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ポケモン キーボード

今日の気温はとても暑いけれど、涼しい日を挟んでいると体がラクなのですね。
8月も涼しい日を挟むパターンだといいな。

 

昨日はテレビで放送していた「ジュラシック・パーク」を久しぶりに観ました。
あらためて、とっても面白くて素敵な映画ですね。

 

この映画にも登場するティラノサウルスは今も続々と新説が出ていますね。
親子の集団で狩をしていた説や、死体を漁るスカベンジャー説、全身が羽毛で覆われていた説なんかを聞いた時は、なんだか非常にガッカリとしました。

ティラノサウルスのイメージは、やっぱりこの映画の一匹狼的な感じが一番好きです。

 

というわけで、ポケモン キーボード。

 

ニンテンドーDS用のタイピングソフト「バトル&ゲット ポケモンタイピングDS」に付属しているBluetooth接続するキーボードなのですが、スマートフォンやタブレット、PC、Macなどにも接続出来ます。

 

評判が良いキーボードらしくて中古でもなかなかの値段のするけれど、箱無しのものが格安で売られていたので今更ながらポケモン キーボードをゲットしました。
早速、使用している「Xperia X Performance」と接続!

 

少し前からはじめたInstagramはスマートフォンからしか投稿出来ないのですね。
スマートフォンでの文字入力が苦手で、文字入力がモタモタとしていたけれど、キーボードを使用することで文字入力が速くなりました。

このキーボードの大きさは横幅が26cmくらいの小さめなサイズですが、非常に打ちやすいですね。

スーパーマリオ ラン

昨年、登録しているイラストサイトでメールアドレスの流出があったのですね。

迷惑メールと無縁のアドレスでしたが、それ以来、朝にメールを確認すると、そのメールアドレス宛てに英語で書かれた迷惑メールが200通くらい届いているのですよ。

 

もちろん日中も頻繁に届くのでウンザリしていたけれど、ここのところ、ようやく一日に届く迷惑メールの量が減ってきました。
このまま、一通も来なくなるといいな。

 

というわけで「スーパーマリオ ラン」。

 

Android版は3月リリースということで、先にリリースされているiOS版の「スーパーマリオ ラン」をiPod Touch 5にダウンロードしてみました。

まさか、任天堂のマリオがスマートフォンやタブレットで遊べるなんて思いもしませんでしたね。

 

基本的には、自動的にマリオが右方向に進み、こちらはタイミングに合わせてジャンプをするだけなのですが、慣れてくるとジャンプ中にも色々な動きが出来たりととても面白いです。

 

iPod Touch 5では動きが遅くなるんじゃないかと心配だったけれど、普通にサクサクっと動いています。

1,200円で全部のステージを遊ぶことが出来るのですが、Android版とiOS版のどちらにするか悩むところです。
購入したらAndroid版とiOS版のどちらでも遊べるようになるといいのになぁ。

Xperia X Performanceに機種変更

今日は雪が降りましたね。

昨日の天気予報で明日は雪が降ると大きく取り上げていましたが、こういった場合は大抵は降らないのですよね。
どうせ雪がちらつく程度だと予想していたのですが、朝に窓から外を見たらおもいっきり雪が降っていてビックリしました。

 

というわけで「Xperia X Performance」。

 

2012年に発売されたDoCoMoの「Xperia acro HD SO-03D」をSIMロック解除して、SoftBank回線でずっと使用していたのですね。
不満の少ない端末でしたが、ここ最近、メールアプリを開くだけでも時間が掛かっていました。

 

しかも、Googleマップなどの使用後には、デスクトップに並んでいるアイコンが消えて壁紙だけの状態になり、その後、またアイコンが並び始めるというプチ再起動(?)状態になるのですよ。
アップデートの度にどんどんアプリが重くなっていくし、2012年に発売された端末のCPUではさすがに厳しいのですね。
そろそろ限界ということで、先日機種変更しました。

 

「iPhone」を含めて変更する機種に悩みつつ、最終的に「Xperia X Performance」にしました。
「Xperia acro HD SO-03D」を使い始めたころはSoftBankからソニー製端末は出ていなかったけれど、今はSoftBankからソニー製端末が売られているので、もちろんSoftBankの「Xperia X Performance」を購入。
当たり前の話、サクサクと動きますね。

 

メールアプリも一瞬で開くことに感激。

ネットのレビューを読むと、バッテリーの持ちが悪いという話があったのですが、個人的にはそこまでバッテリーの持ちが悪いとは感じないです。

 

「SO-03D」はUSB端子などをキャップで保護することで防水となっていたけれど、「Xperia X Performance」にはキャップがないのですね
ちゃんと防水出来るのか心配しつつ調べてみたら「キャップレス防水」と言うのですって。
充電の時にキャップを外す必要がないのがラクです。

 

そうそう、あと「SO-03D」にはバッテリーの残量問題があったのですね。
100%充電されたと表示されていても実際には70%くらいしか充電されていなかったりするのですよ。
対処法としては「SO-03D」の電源を落として30分くらい放置。

 

その後に再起動すると正確なバッテリーの残量が表示されるのですね。
「SO-03D」の前に使用していたソニーエリクソンの「S51SE」でも同じ問題があったので、端末ではなくandroid OSの問題だとと判断していましたが、そういった問題は今のところ「Xperia X Performance」ではありませんね。少し面倒だったのでとても嬉しい!

iPod Touch 5でポケモンGO

もうすぐオリンピックが始まりますね。

 

どの競技も熱中して見てしまうと思うのですが、ここのところのニュースではリオの治安に問題があるとの報道も聞きますね。
なんだか不安になるけれど、終わるまで何事もないと良いな。

 

というわけで「iPod Touch 5」で「ポケモンGO」。

 

使用しているスマートフォン「SO-03D」では「ポケモンGO」が対応していないのですね。
とりあえず「iPod Touch 5」に「ポケモンGO」をインストールしたところ、起動はするものの画面をタップしても無反応なのですよ。

 

ここまでは以前のブログで書いたけれど、よく画面を見てみると地図が表示されていないのですね。
もしかしてと思いつつGoogleマップを開いて位置情報をONにしたところ、その後は「ポケモンGO」でも地図が表示されるようになりました。

 

これが話題の「ポケモンGO」かと感激しつつ、早速遊んでみたところ、モンスターボールを投げた瞬間にアプリが落ちますね。
それどころか通常画面をタップするだけでも落ちる…!

 

さすがにこれではゲームは出来ないですね。
現行モデルの「iPod Touch 6」ならば、もっとちゃんと動くかもしれません。

ただiPod TouchにはGPSが搭載されていないので、画面の上にずっと「GPSをさがしています」とメッセージが出ているのですよね。

ゲームを進める上で何かネックになるかもしれないです。

iDesign

Adobeさんがいつの間にかiOS用のアプリをたくさんリリースしていますね。

 

久しぶりにApp Store見てみたところ、なんと「Adobe Illustrator Draw」というアプリがありました。

 

iOS上で「Adobe Illustrator」が使えるなんて夢のようですね。
ちょっとした小物イラストをiOS上でパスで描いて、そのデータをMac上の「Adobe Illustrator」に持って来られたりしたら面白そうです。

 

早速インストールしてみたところ、少々残念なことにペンを使って描くタイプのアプリでした(開発中止となった「Adobe Ideas」の後継アプリですね)

 

こうなると、なんだか無性にiOSなどのモバイル端末で、ベジェ曲線の絵が描きたくなってきました。
そもそもベジェ曲線を使えるアプリってあるのかな?と思いつつ検索してみたところ、iPhoneやiPod Touchでも使えるアプリでは「miniDraw 2 」と「iDesign」というアプリがありました(iPad専用では「Inkpad」や「iDraw」といったアプリもあります)。

 

「miniDraw 2 」と「iDesign」のどちらにしようか悩みつつ、日本語化されている「iDesign」を購入(お値段960円)。
https://itunes.apple.com/jp/app/idesign/id342790226?mt=8

 

早速インストールしてイラストを描いてみました。
もっと遅い動作になると思っていたけれどサクサク動きますね。

 

ツールの種類も豊富で、コピーペースト、やり直し、元に戻す、グループ化、レイヤーなどはもちろんのこと、線の終点の種類や線のコーナー、グリッド、スナップも使えます。
ただ、ツール類がゴチャゴチャっとしているので、お目当てのツールを選ぶのが少し大変。

 

マウスを使って大きな画面で描くほうが100倍ラクだと思いつつ、指でベジェ曲線を扱うのはとても楽しいです。
画面左下にあるオブジェクトやアンカーポイントの移動キーが非常に便利ですね。

 

「Adobe Illustrator」でも個人的によく使う機能なのですが、オブジェクトやアンカーポイントを指で移動するよりも細かな移動が出来ます。
この機能の存在を知ってから作業がかなりラクになりましたよ。

 

というわけ「iDesign」を使って描いたのが↑のイラスト。
ツールを探しつつ描いたので「Adobe Illustrator」で描くより何倍も時間が掛かりました。

 

残念なところは、アンカーポイントにハンドルを出さなくするのが微妙に大変。
ツールで簡単に出来れば良いのだけれど、スナップを有効にした後にハンドルをアンカーポイントに合わせるという方法でやりました。

 

あと、グループ化したオブジェクトの拡大縮小時、縦横の比率を固定出来ないのですね。
一つのオブジェクトならば設定で出来るので、ぜひ改善してもらいたいです。

 

スナップ機能を使えば出来そうだけれど、頭の大きさだけを少しだけ修正したい時などは非常に不便。
などと不満も書きつつ、素晴らしいことに「Adobe Illustrator」で開くことの出来るSVG形式に書き出して、「iCloud‎」や「メールに添付」にて制作したデータをMacに持って来られます(その他、JPGやPNG、PDFなどでも書き出し可能)。

 

書き出したSVG形式のデータを「Adobe Illustrator」で開いてみたところ、線幅や線の終点の種類や線のコーナーなども「iDesign」の設定のまま、ちゃんと開けますね(レイヤーは1つになってしまうけれど)。

 

ただよく調べてみると、クローズパスだったオブジェクト全てが、1個所だけ2つのアンカーポイントが重なった状態になっていました。

修正の際などは、重なった2つのアンカーポイントをダイレクト選択ツールで選択、コマンドJにて連結する必要があるけれど、その他は大丈夫のようです。

 

ちょっとした小物イラストを「iDesign」上で描いて、最終的に「Adobe Illustrator」で作業といった使い方は問題なく出来るかな?

Xperia acro HD SO-03D

少し前にソニー製スマートフォン「Xperia acro HD SO-03D」を購入しました。

以前に購入したイー・モバイルのソニー製「S51SE」はsimフリー端末だったので、apnの設定さえすればSoftBank回線でも使えました。

今回購入した「Xperia acro HD SO-03D」はsimロックがされているのですね。

 

DoCoMoのお店に持ち込めば、simロック解除(お値段は3,000円くらい)をしてくれるということで、近所のDoCoMoのお店に行って来ました。

もっと大変な作業かと思っていたのですが、simスロットに特殊なsimを入れて、それほど時間も掛からずにsimロックの解除が完了しましたよ。

 

その後はもちろんSoftBank回線用のapnの設定などをする必要があるのですが、それらの設定は「S51SE」の時に経験済みなので簡単に設定出来ました。SoftBank回線で認識しています。

「S51SE」とは画面が大きいのが一番の違いだけれど、バッテリー表示のほうは100%から全く減らなかったりと、「S51SE」同様やっぱり変になりますね。

ここらへんはXperiaをはじめ、Android端末の問題のようです。

対応策として一番簡単なのは電源を切って30分くらい待つ。その後に電源を入れると正しい残量表示になります。

最新のAndroid端末では改善されているのですかね?

 

そうそう、今までSoftBankからはソニー製の端末は出ていなかったのですが、ようやく発売するそうです。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1408/29/news129.html

 

出来れば、以前のようにソニーからは小さな端末も出してくれたら嬉しいけれど、先日発表されたiPhone6も画面が大型化していたり、あんまり小さな端末は歓迎されていないのですかね。

今回、小さな「S51SE」から「Xperia acro HD SO-03D」に機種変更したところ、画面が大きいほうがネットや地図などアプリなどとても見やすいのですよね。

大きな画面のほうが売れるだろうなと理解しました。

S51SEのフィルム交換

12月のお仕事スケジュールも良い感じで埋まってきました。
あんまりダラダラとせず、なるべく早めに作業をしていこうと思っています。

 

というわけで使用しているスマートフォン「S51SE」のフィルム交換。

 

「S51SE」の画面にフィルムを貼っているのですが、先日、画面いっぱいに縦の大きな傷がついてしまいました。
フィルムを貼る必要ってあるのかな?と疑問もあったけれど、はじめてフィルムを貼っていて良かったと実感しましたよ。

 

早速、新しいものに張り替えたのですが、以前のものは細かな傷もいっぱいついていたのか「S51SE」の画面が新品のように生まれ変わりました。

 

そうそう、スマートフォン版の「ドラゴンクエスト」が無料でダウンロード出来ると、先日、Yahoo!などでもニュースになっていましたね。

なんと太っ腹!と思いつつ、もちろんダウンロードしました。

が「S51SE」の本体メモリーって非常に少ないのですよね。
ドラクエは容量が大きくて外部メモリーにも移動出来ないタイプのアプリなので、泣く泣くアンインストールしました。

「iPod Touch」にもインストールしたので、そちらのほうで遊ぼうと思っています。

S51SEのバッテリー残量表示が減らない

寒くなったと思っていたのに、ここ数日また暑くなっていますね。
昨日の夜も気温が高いままで、押入れにしまった扇風機をまた取り出すことになりましたよ。

 

というわけで使用しているスマートフォン「S51SE」のバッテリー残量表示。

 

数日前、夜寝る前にバッテリー残量表示を見たところ、89%くらい残っていたのですね。

 

寝る前、いつもなら半分くらいのバッテリー残量になっているのに不思議だと思いつつも、そのまま充電せずに寝たところ、次の日の朝起きてビックリ。

バッテリー残量が5%くらいになっていたのですよ。

 

慌てて充電したところ、今度はバッテリー残量表示が100%から全く減ることのない状態に。

再起動しても状況は全く変わらないのでネットで検索してみたところ、どうやら実際のバッテリー残量を表示出来なくなるバグのようです。

 

対処法として、最初にリセットという方法を見つけたけれど、リセットすると、端末を今の状態に設定し直すのが少々面倒…。

もう少し調べてみると「Googleサービスフレームワーク」の強制停止するという方法を発見!

 

設定→アプリケーション→アプリケーションの管理→Googleサービスフレームワークと進み、「Googleサービスフレームワーク」を強制停止、その後に再起動。

 

昨日から様子をみていますが、問題なく通常のバッテリー残量表示となっていますね。よかった!

 

*追記です。
その後も度々残量表示がおかしくなっていて、androidはそういうもの…と半ば諦めていますが、上記とは別の方法を発見。
スマートフォンの電源を切って30分くらい放置。その後、再び電源を入れると正しい残量表示になっています。
この方法が一番簡単かもしれませんね。